論文「チェコの宗教改革」--ヤン・フスに始まる歴史と理念--

 本論考は、友人である無名氏のものである。プラハに恋した青年は、無名の一滴として、歴史を創る偉大な事業に、自分の足元から開始したいと語る。

論文「牧口初代会長の闘い」--『価値創造』廃刊を通して--

 本論考は、友人である言論の勇士生駒おろし氏のものである。心根深き生駒おろし氏は、昨今の人の志を矮小化して、猥雑な悦びにふける口舌の徒から、気高き精神を守るため、一文をしたためられたものである。
当初、SF研の掲示板に連載されたものであるが、本人の了解のもとにここに再掲する。

論文石田次男氏『一念三千論』を批判する

 本論は、石田次男氏の『一念三千論』を魯の人が批判したものである。執筆は2003年4月17日になる。一般公開日は2004年12月5日

論文エセ科学にだまされず、客観的な判断力を!!

 本論は、怪文書セミナーを討つとして、エセ教学セミナーを魯の人が批判したものである。執筆は2005年2月9日になる。一般公開日は2005年12月29日

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